説教紹介:愛

「愛しちゃったのよ」高校3年になった祥子ちゃんに、学校の先生は京都大学・大阪大学合格間違いなしと太鼓判を押したそうです。しかし、祥子ちゃんが選んだのは看護の道でした。(pdf へ)


「響き合う」私には、私の人生に欠かすことのできない人がいます。もしその人がいなかったら、今の私はありませんでした。もしその人に出会わなかったら、私は牧師になっていませんでした。もしその人を知らなかったら、私は度量の狭いつまらない人間のままだったでしょう。pdf へ

「憂い心」 「優しい」という言葉。「にんべん」をはずすと「憂い」になります。「憂い」すなわち「悲しみ」の側に「人」が立つということが「優しい」ということです。
フリー・ザ・チルドレンの働きは、カナダの12歳の少年、クレイグの優しさから始まりました。南アジアの見知らぬ少年の死。そこにあるつらさ、悲しさ、痛みの横に立ち上がったのです。
そして今、世界の26の国々で、10万人を超える子供たちが、同じ優しい心を持って、たくさんの憂いの傍らに立っているのです。.pdf へのリンク