説教紹介:戦争と平和

2006.8.6 (平和聖日)「百円ライター」
 チビチリガマで改めて沖縄の方々の内にある戦争の悲惨と痛みを受け取り、平和へ向けての祈りを捧げま
した。(pdf へ)

2007.8.5 (平和聖日) 「尽きない流れのように」
 アモスの予言が、今の私たちのまわりの状況に似ているのではないかと思えます。平和と繁栄の陰に,苦しむ者の声が聞こえてきます。本文へ


2008.3.02「足を洗う」 やくざの世界で大失敗をしでかし、何百人ものヤクザから命を狙われる身となった鈴木さんは、妻とのやり取りを通してイエスと出会い、逃亡生活をやめて妻の元に返ります。ところが、以前から鈴木さんの命を狙っていた大阪のヤクザが家に乗り込んできた。思わず出刃包丁を握ったそのとき、聖書の言葉が心に浮かんだ。一瞬のうちに安らぎを取り戻すことができ、彼らを室内に招き入れ、穏やかに話し合って和解できた。(pdf へ)